【例文つき】事務未経験でも書類通過!事務職への転職で受かる履歴書の書き方

事務職に転職したいけど、未経験で自信がない…
履歴書ってどう書けばいいの?

大丈夫!未経験からでも事務職に転職できます。
コツは「履歴書の書き方」にあります!
特に子育て中だと「ブランクがあるけど大丈夫?」「子持ちって不利にならない?」と不安が出てきますよね。
結論からお伝えすると、履歴書の書き方を整えることで、これまでの経験や強みが採用担当者に伝わりやすくなります。
- 未経験でも書類選考に通る履歴書の書き方がわかる
- 職種別の志望動機例文3パターンを、自分の経験に合わせてアレンジできる
- ブランク・子育て中でも不利にならない伝え方がわかる
- 履歴書と合わせて準備すべき職務経歴書のコツもわかる

採用担当もしている私が、実際に「この人に会いたい!」と思った履歴書の特徴を、具体的にお伝えしていきますね!
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事務職におすすめの転職エージェント3選
事務職に特化して転職を目指すなら、未経験から事務職を狙えるジムノミカタの評判もチェックしてみてくださいね。

事務に転職したいけど履歴書が書けない…未経験でも大丈夫な理由

まず安心してほしいのが、事務職は未経験者の採用が多い職種だということ。
実際、転職サイトの求人を見ると「未経験歓迎」と書かれた事務職の求人はたくさんあります。
つまり、履歴書に「事務経験なし」と書いても、それだけで落とされることはないんです。
事務職には未経験歓迎の求人もありますが、人気が高く、応募が集まりやすい職種です。だからこそ、事務経験の有無だけでなく、接客・販売などの経験を事務職でどう活かせるかを履歴書で伝えることが大切です。
求人を探す:ハローワークインターネットサービス
事務職の転職は未経験者にもチャンスがある
事務職は「接客業で培ったコミュニケーション力」「販売職で身につけた正確な数字管理」など、他の職種の経験が活かしやすいです。
大切なのは「事務経験がない」という事実ではなく、「前職で何を学び、事務職でどう活かせるか」を履歴書で伝えること。

私も採用担当をしていたとき、事務未経験でも「この人と一緒に働きたい!」と思える履歴書はたくさんありました。
企業が事務の履歴書で本当に見ているポイントとは
採用担当が事務職の履歴書でチェックしているのは、主に次の3つです。
- 丁寧さ・正確さ:誤字脱字がないか、フォーマットが整っているか
- 志望動機の具体性:なぜ事務職なのか、なぜこの会社なのかが明確か
- 仕事への意欲:未経験でも前向きに取り組む姿勢が伝わるか
事務職は書類作成やデータ入力など「正確さ」が求められる仕事。
だからこそ、履歴書そのものが「あなたの仕事の質」を示すサンプルになります。
事務の転職で押さえるべき履歴書の基本の書き方

ここからは、事務職への転職で使う履歴書の具体的な書き方を解説していきます。
事務の転職に使う履歴書のフォーマットの選び方
履歴書のフォーマットは大きく分けて以下の3つ。
- 厚生労働省の様式例
- 転職用
- 自由形式
事務職への転職なら、志望動機欄が広い「転職用フォーマット」がおすすめです。
転職エージェント(リクルートエージェントやdodaなど)から無料でダウンロードできるので、活用してみてね!
学歴・職歴欄の書き方|転職回数やブランクがあっても大丈夫
職歴欄は、会社名・在籍期間・担当業務を簡潔に書くのが基本です。
転職回数が多い場合でも、すべて正直に記載しましょう。省略すると経歴詐称になる可能性があります。
育児などでブランクがある場合は、「出産・育児のため退職」と事実を書けばOK。空白期間を隠そうとするより、正直に書いたほうが好印象です。
▶ 入学・卒業年の計算は【無料】履歴書の学歴計算ツール(早見表つき)が便利です。

ブランクがあっても大丈夫。大事なのは「これからどう働きたいか」という前向きな姿勢だよ!

事務の転職で差がつく「本人希望欄」の活用法
本人希望欄は、入社日・勤務地・勤務時間など、応募前に伝える必要がある条件を書く欄です。
特に希望がない場合は「貴社の規定に従います」と記載します。
MOSなど資格の勉強については、本人希望欄ではなく資格欄または自己PR欄に書きましょう。
最後に、書き終えた履歴書を提出する前に、次の6つをチェックしましょう。
提出前チェックリスト
- 日付が提出日・作成日になっているか
- 西暦・和暦を統一しているか
- 会社名・資格名を正式名称で書いているか
- 誤字脱字や空欄がないか
- 写真・メールアドレス・電話番号が適切か
- 本人希望欄を正しく書いているか
様式に迷ったら、厚生労働省の履歴書様式例も参考になります。
【例文あり】事務の転職で通る履歴書の志望動機の書き方

履歴書の中で一番悩むのが志望動機ですよね。
ここでは、事務未経験の方が使える志望動機の書き方と例文を紹介します。
事務未経験の志望動機で絶対入れるべき3つの要素
採用担当に響く志望動機には、次の3つの要素が入っています。
- なぜ事務職なのか:事務を選んだ理由(前職の経験から繋げる)
- なぜこの会社なのか:応募先を選んだ具体的な理由
- 入社後にどう貢献したいか:前向きな意欲と具体的なビジョン

この3つが入っていれば、未経験でもしっかり伝わる志望動機になります!
※以下は志望動機の構成を確認するための例文です。企業サイトや求人票に書かれていない社風・方針を作らず、ご自身の経験と応募先の業務内容に合わせて調整してください。
【例文①】接客業から事務への転職|履歴書の志望動機
前職ではアパレル店舗で3年間接客を担当し、売上管理や在庫データの入力業務も行っておりました。お客様対応の中で「正確にデータを管理し、チームを裏方から支える仕事にやりがいを感じる」と気づき、事務職への転職を決意いたしました。貴社の「チームワークを大切にする社風」に共感し、前職で培ったコミュニケーション力と正確な事務処理能力を活かして貢献したいと考えております。

接客業の経験は事務でもかなり活きます!
特に電話対応や来客対応は事務の大事な仕事のひとつです。
【例文②】販売職から事務への転職|履歴書の志望動機
販売職として5年間勤務する中で、日々の売上集計やシフト管理表の作成を担当してまいりました。数字を扱う業務やExcelでのデータ整理に面白さを感じ、より専門的に事務スキルを磨きたいと考え、転職を決意いたしました。貴社の業務効率化に取り組む姿勢に魅力を感じ、前職で培った数値管理の経験を活かし、正確で丁寧な事務業務に取り組んでまいります。

前職が販売職でも即戦力として期待できますね!
【例文③】育児ブランクから事務への転職|履歴書の志望動機
出産・育児のため3年間離職しておりましたが、子どもの入園を機に社会復帰を決意いたしました。以前の飲食業での勤務経験では、予約管理や発注業務を通じて正確な事務処理の大切さを学びました。貴社の「ワークライフバランスを重視する」という方針に共感し、限られた時間の中で効率よく成果を出せる事務員を目指してまいります。家族のサポート体制も整えており、安定して勤務できる環境です。

育児ブランクがあるからこそ「時間管理力」や「マルチタスク力」が身についているはず。
それも立派なアピールポイントです◎
事務の転職で落ちる履歴書のNG志望動機パターン
一方で、こんな志望動機は書類選考で落ちやすいので要注意です。
採用担当をしているときも、事務経験者であっても残念に思う履歴書もありました。
- 「土日休みだから」「残業がないから」など条件面だけ:本音ではあっても、それだけだと意欲が伝わりません
- 「事務職ならできそう」という消去法:事務を選んだポジティブな理由がないと、入社後すぐ辞めそうと思われます
- 「未経験ですが頑張ります」だけで具体性がない:どう頑張るのか、何を活かせるのかが見えないとNG
- どの会社にも使い回せる内容:「貴社の理念に共感し」だけでは、その会社を選んだ理由が伝わりません

NGポイントを知っておけば避けられる!
応募先の会社のHPは必ずチェックして、「この会社だからこそ」の理由を入れてみてね!

面接でどう話すかまで含めた志望動機の実例は、事務職未経験の志望動機の実例記事で詳しく紹介しています。
子育て中の事務転職|履歴書で「働ける環境」をさりげなく伝えるコツ


子どもがいると「急に休むんじゃ?」って思われそうで不安…

その不安、わかるよ。
でも伝え方次第でプラスに変えられるの!
ここでは、育児ブランクがあっても、通りやすい履歴書の書き方をチェックしていきましょう!
育児ブランク期間の履歴書への書き方
職歴欄に空白期間がある場合、次のように書くのがおすすめです。
2021年3月 株式会社〇〇 一身上の都合により退職
2021年4月〜2024年3月 出産・育児に専念
以上
MOSなどの資格は、職歴欄ではなく免許・資格欄に分けて書きます。
取得している場合だけ「2024年4月 Microsoft Office Specialist Excel 365 取得」のように記載しましょう。
勤務時間・サポート体制の伝え方|書きすぎはNG
子育て中であることを履歴書に書くかどうか、迷いますよね。
結論としては、「安定して働ける」ことが伝わる程度にとどめるのがベストです。
たとえば本人希望欄に「子どもの保育園の送迎があるため、18時までの勤務を希望しますが、祖父母のサポートもあり柔軟に対応可能です」と書くのはOK。
一方で「子どもの行事で月に1回は休みます」「急な発熱時はお休みをいただきます」など、休む前提の内容を詳しく書きすぎるのはNGです。
勤務時間など、応募可否に関わる条件は本人希望欄に簡潔に記載します。
子どもの行事や急な休みへの対応など、詳しい事情は面接で補足しましょう。
入社後の条件不一致を防ぐため、譲れない条件まで伏せる必要はありません。
ハローワークには、子育て中でも利用しやすい「マザーズハローワーク」や「マザーズコーナー」があります。
マザーズハローワークでは、子育て中の方向けに担当者制の就職支援が行われています。
私も出産・育児で離職したあとに利用し、働ける時間や希望条件を整理しながら求人を探せた点が助かりました。
事務の転職は履歴書だけじゃ足りない!職務経歴書もセットで準備しよう


え、履歴書だけじゃダメなの…?職務経歴書って何?

転職では履歴書と職務経歴書はセットが基本!でも書き方はシンプルだから安心してね♪
ここでは、未経験でも「前職の経験を事務スキル」に変換するポイントを解説します。
履歴書と職務経歴書の役割の違い
この2つは似ているようで、実は役割が全然違います。
- 履歴書:あなたの基本情報・学歴・職歴・志望動機をまとめたもの(「あなたは誰?」に答える書類)
- 職務経歴書:これまでの仕事内容・実績・スキルを詳しくアピールするもの(「何ができる?」に答える書類)
履歴書だけだと「あなたが何をしてきたか」が伝わりにくいので、職務経歴書でしっかり補完するのが転職成功のコツです。
事務未経験の職務経歴書|前職の経験を事務向けに変換する方法
「事務経験がないから書くことがない…」と思うかもしれませんが、心配いりません。
前職の業務を「事務スキル」に変換して書けばOKです。
- レジ締め・売上集計 → 数値管理・データ入力の経験
- シフト作成 → Excelを使ったスケジュール管理
- 電話対応・来客対応 → ビジネスマナー・コミュニケーション力
- 発注・在庫管理 → 正確な事務処理能力
▶ 変換した経験を文章にするときは、選ぶだけで下書きが完成する自己PR文メーカー(無料)も使ってみてくださいね。

「事務の経験がない」んじゃなくて「事務に通じる経験に気づいていない」だけかも!自分の仕事を棚卸ししてみてね◎

履歴書と職務経歴書を一から作るのは大変ですよね。
そこで、事務職専用の無料テンプレートを用意しました。
現役の採用担当が「これなら見やすい」と感じる形に整えています。
- 履歴書・職務経歴書の2枚セット(Word形式)
- 各欄に「採用担当メモ」の記入ヒントつき
- 転職の回数が多くても書ける、3社以上に対応した職歴欄
- 職務要約・自己PRの記入例つき
記入例を見ながら埋めるだけで、通る書類に近づけます。
ダウンロードは無料なので、気軽に使ってくださいね。
書き方に迷ったら、記入例の見本(PDF)も参考にしてくださいね。
事務の転職を成功させるために履歴書と一緒にやっておくべきこと

履歴書を書くだけでなく、並行して準備しておくと転職成功率が大きく上がることがあります。
事務の転職に有利な資格3選|MOS・簿記・秘書検定
事務未経験の方が資格を持っていると、「勉強する意欲がある」「基礎スキルがある」という証明になります。
- MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト):Excel・Wordのスキル証明に。事務職で一番評価されやすい資格です
- 日商簿記3級:経理事務や総務事務を目指すなら持っておきたい。数字に強いアピールにもなります
- 秘書検定2級:ビジネスマナーや言葉遣いの知識が身につく。面接対策にもなって一石二鳥です

資格がなくても「現在勉強中です」と履歴書に書くだけでも印象が変わるよ!まずはMOSがおすすめ♪
MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
受験料:12,980円(税込・一般レベル)※2026年8月時点
公式サイト:MOS公式サイト
日商簿記検定3級
受験料:3,300円(税込)※2026年8月時点|合格率は実施回により異なります
公式サイト:日本商工会議所|簿記検定
秘書検定2級
受験料:5,200円(税込)※2026年8月時点|合格率は実施回により異なります
公式サイト:実務技能検定協会|秘書検定
一般事務・営業事務・経理事務…自分に合う事務職の選び方
「事務職」と一口に言っても、実はいろいろな種類があります。自分に合った事務職を選ぶことで、転職後のミスマッチを防げますよ。
- 一般事務:書類作成・データ入力・電話対応など幅広い業務。未経験からのスタートに最適
- 営業事務:営業チームのサポート業務。コミュニケーション力が活かせる
- 経理事務:お金の管理が中心。簿記の知識があると有利
- 受付事務:来客対応がメイン。接客経験がそのまま活きる
未経験の事務転職なら転職エージェント・派遣も選択肢に入れよう
「正社員で事務職」にこだわりすぎると、選択肢が狭まることがあります。
未経験から事務を目指すなら、派遣やパートからスタートして実務経験を積むのも賢い選択肢です。実績ができれば、正社員への転職も一気に近づきます。
また、転職エージェントを使えば、履歴書の添削や面接対策もサポートしてもらえます。一人で悩まず、プロの力を借りるのもおすすめですよ。
事務職に特化した転職エージェントならジムノミカタ、幅広い求人数と手厚いサポートならリクルートエージェントがおすすめです。
国や自治体でも、子育て中の女性の再就職を応援する制度があります。無料で利用できるので、ぜひ活用してみてくださいね!

私も未経験から事務職デビューしました!
焦らず自分に合ったルートを見つけてね◎
事務への転職で気になる履歴書のQ&A

Q1. 事務未経験でも転職の履歴書は手書きとパソコンどちらがいい?
パソコン作成がおすすめです。事務職はPC作業が中心の仕事なので、パソコンで作成すること自体が「PCスキルがある」というアピールになります。
ただし、応募先から「手書き指定」がある場合はそちらに従いましょう。
Q2. 事務への転職で履歴書の志望動機が「土日休みだから」は正直に書いてもいい?
そのまま書くのはNGです。
条件面だけの志望動機は「どこでもいい」と思われます。
「土日休みで子育てと両立しやすい環境で、長く腰を据えて働きたい」のように、前向きな言い換えをしましょう。
Q3. 事務の転職で履歴書の職歴欄に書けるほどの実績がない場合はどうする?
履歴書の職歴欄には、会社名・所属・在籍期間・入退社を簡潔に記載すればOKです。
日常業務での工夫や実績は、職務経歴書で具体的に伝えましょう。「毎日のレジ締めを正確に行った」「顧客リストを整理した」といった経験も、事務職で活かせる実績になります。
▶ 実績がない事務職の職務経歴書|見つけ方・書き方と職種別例文
Q4. 事務に転職したいけど履歴書の「空白期間(育児ブランク)」はマイナス評価になる?
ブランクの理由と現在働ける状況を簡潔に伝えることで、採用担当者の不明点を減らせます。
「出産・育児に専念」と事実を書いた上で、ブランク中に取り組んだこと(資格の勉強、PTA活動など)を添えれば、むしろ好印象につながります。
隠すほうが不信感を持たれるリスクがあるので注意しましょう。
Q5. 事務の転職で履歴書に書ける資格がないときはどうすればいい?
「取得予定」や「勉強中」でもOKです。
たとえば「MOS Excel取得に向けて勉強中」と書けば、事務職への意欲が十分伝わります。普通自動車免許など、事務と直接関係ない資格でも持っているものは書いておきましょう。
Q6. 事務の転職で履歴書と職務経歴書の内容が被ってもいい?
多少被るのは問題ありません。
ただし、履歴書は「概要」、職務経歴書は「詳細」という役割分担を意識しましょう。
履歴書の志望動機は200字程度で簡潔に、職務経歴書では業務内容やスキルを具体的に掘り下げて書くとバランスが良いです。
Q7. 事務への転職で履歴書の写真は私服でもOK?スーツがない場合は?
スーツまたはジャケット着用が基本です。
リクルートスーツでなくても、ネイビーやグレーのジャケットにシンプルなインナーで十分です。
ユニクロやGUのジャケットでもOK。清潔感のある身だしなみであれば問題ありませんよ。
▶ 面接当日の服装は面接にユニクロスーツはアリ?色・形の選び方で詳しく解説しています。
「そもそも書ける実績が思いつかない」という方は、実績の見つけ方から職種別の例文までまとめたこちらの記事もどうぞ。

まとめ|事務への転職は履歴書の準備がすべての第一歩
この記事では、事務未経験の方が転職で受かる履歴書の書き方を解説しました。
この記事のポイントをおさらいすると…
- 事務職は未経験でもチャンスあり。企業が見ているのは「丁寧さ」「意欲」「具体性」
- 志望動機は「なぜ事務か」「なぜこの会社か」「どう貢献するか」の3要素を入れる
- 育児ブランクは隠さず正直に。ブランク中の取り組みを添えると好印象
- 履歴書と職務経歴書はセットで準備。前職の経験を事務向けに変換しよう
- MOS・簿記・秘書検定など、取得予定の資格も積極的にアピール

「事務未経験だから無理かも…」なんて思わないで!履歴書をしっかり準備すれば、あなたの良さは必ず伝わります。焦らず、ゆっくり、自分のペースで進んでいこうね!
もし一人で履歴書を書くのが不安なら、転職エージェントの無料サポートを活用するのもおすすめです。プロに添削してもらうと書類の完成度が上がり、通過を目指しやすくなりますよ。
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事務職の転職はプロに相談して一歩踏み出そう
まずは今日、履歴書のフォーマットをダウンロードするところから始めてみてくださいね!


